新十津川町は人口約6.2千人。石狩川沿いに広がる農業の町で、空が広く感じられる開放的な景観が特徴です。区画に余裕のある住宅地が多く、平屋や家庭菜園を取り入れた住まいも計画しやすい環境。一方で冬は風が強く感じられる日もあるため、建物配置や風除けを意識した外構が重要になります。高断熱・高気密に加え、玄関風除室や屋内物干しスペースを設けると、雪の多い時期でも暮らしやすさが向上します。年間の新設住宅着工戸数(持家)は12戸(出所:北海道住宅通信社「住宅データバンク」2024年度)
北海道の家づくりデータベース
札幌エリア版(石狩・空知・後志)
2026年(令和8年)4月7日(火曜日)
| 制度名 | 補助対象工事・補助額 |
|---|---|
| 新築・中古住宅取得助成事業 | ①新築住宅の建築、購入…最大230万円 ②中古住宅の購入…最大100万円 ※太陽光発電設置で20万円、中学生以下の子ども1人につき商品券等15万円分、町内に親がいる場合 20万円加算 |
| アパート新築助成制度 | アパートの新築…町内業者の場合1戸あたり100万円、1棟あたり上限1000万円、町外業者の場合1戸あたり60万円、1棟あたり上限600万円 ※太陽光発電システムや燃料電池発電など新エネルギー設備を設置する場合は対象費用の1/3、上限200万円を加算 |
| 安心すまいる助成事業 | 町内業者による住宅の改修…対象費用の1/5、最大60万円 |
| 住宅耐震化・解体助成事業 | 住宅の耐震診断、耐震改修 ①耐震診断…対象費用の2/3、上限15万円 ②耐震改修…対象費用の1/5、上限100万円 |
2025年4月25日までにホームページなどで公開されたものを抜粋しています。掲載されている補助金は募集を終了している場合がありますので、利用の際は必ず各自治体にご確認ください。

気候条件に左右されない工場生産ならではの高品質な住宅

高品質・高性能な住まいを適正価格で多くのご家族へ

健康的に暮らせる、環境に優しい、無理のない価格の家

美唄の地から、あたたかな暮らしをつくる

口コミでつながる信頼される工務店